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国保税の減免制度拡充および滞納・特別療養費の推移

たてやま清隆令和7年第2回定例会(6月)2025-06-16

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質問の要旨

  • 他都市の減免制度を再調査し、国保税の減免制度の拡充を検討することを要請する。
  • 国保税の滞納世帯数、滞納総額、差押件数、差押額の3年間の推移を質問する。
  • 特別療養費(10割負担)の対象世帯数および被保険者数の3年間の推移を質問する。

市側答弁の要旨

  • 国保税の滞納世帯数は令和4年度から6年度まで順に8,293世帯、7,728世帯、7,830世帯、滞納総額は6億4,413万円、6億2,190万円、6億4,754万円、差押件数は2,579件、2,353件、2,801件、差押額は1億8,394万円、1億3,844万円、1億5,283万円である。
  • 特別療養費の対象世帯数は令和4年度から6年度まで順に1,365世帯、1,410世帯、1,413世帯、被保険者数は1,838人、1,935人、1,926人である。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、市民局長(大山かおり君)/発言ID 171・172/掲載日:2026-07-21

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