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本市における特別支援教育の現状

和るりか令和7年第2回定例会(6月)2025-06-18

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このサービスによる要約・会議録 126-127ページ

質問の要旨

  • 過去5年間の特別支援学級在籍の子供の小中学校別の人数と全体に占める割合について確認したい。
  • 過去5年間の小中学校別の特別支援学級数と全体に占める割合について確認したい。

市側答弁の要旨

  • 令和3年度から7年度までの特別支援学級在籍の児童生徒数は、小学校で1,934人から2,336人、中学校で510人から762人へと推移しており、全体に占める割合は小学校で5.9%から7.5%、中学校で3.2%から4.7%となっている。
  • 令和3年度から7年度までの特別支援学級数は、小学校で360学級から438学級、中学校で103学級から155学級へと推移しており、全体に占める割合は小学校で24.9%から29.0%、中学校で18.6%から26.1%となっている。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(和るりか議員)、教育長(原之園哲哉君)/発言ID 18・19/掲載日:2026-07-21

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