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電源立地地域対策補助金の後継交付金の活用方法

山下要令和7年第2回定例会(6月)2025-06-18

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このサービスによる要約・会議録 142-143ページ

質問の要旨

  • 電源立地地域対策補助金の後継事業として交付される約4,400万円の活用方法について、来年度から仕切り直し、再検討することを求めます。
  • 当事者の方々に改めて思いを寄せることはできないか、市長の見解を求めます。

市側答弁の要旨

  • 当該交付金は、引き続き原子力防災を担当する危機管理局において、市民が安心して安全に暮らせるまちづくりに資する防災関連事業に活用することが望ましいと考えています。
  • UPZ圏内で暮らす住民に対する原発への理解増進や防災対策も重要な課題であり、郡山地域の振興・活性化に資する各種事業の実施に当たっては、原子力災害対策事業費補助金のほか、財源の確保にも努めながら引き続き取り組んでいきます。
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出典:令和7年第2回定例会(6月) 本会議録/発言者:(山下要議員)、市長(下鶴隆央君)/発言ID 97・98/掲載日:2026-07-21

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