質問一覧へ戻る

ごみステーション設置に係る固定資産税の減免

合原ちひろ令和7年第3回定例会(9月)2025-09-08

公式会議録全文を開く合原ちひろ議員のプロフィールを見る →
このサービスによる要約・会議録 53ページ

質問の要旨

  • ごみステーションを民有地に設置した場合の固定資産税の減免制度を導入している九州県都市の数について確認したい。
  • 導入している九州県都市の減免の内容および要件について確認したい。
  • 本市においてもごみステーション設置に係る固定資産税の減免制度を導入することについて、今後の考えを伺いたい。

市側答弁の要旨

  • 九州県都市のうち2市が土地に係る固定資産税を全額減免しており、要件として自治会等の所有・管理やごみステーションとしての占用、土地の分筆などがある。
  • 減免制度の導入に向けては分筆の要否や集合住宅の敷地内に設置されたごみステーションの取扱いなどの課題があるため、他都市の状況を調査したい。
出典・発言箇所・掲載日を確認する

出典:令和7年第3回定例会(9月) 本会議録/発言者:(合原ちひろ議員)、総務局長(尾堂昭二君)/発言ID 103・104/掲載日:2026-07-21

公式会議録全文を開く
公式会議録で全文を確認できます

要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。

公式会議録全文を開く