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コミュニティバス等の運行見直しに伴う課題への対応
たてやま清隆・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-08
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質問の要旨
- 皇徳寺団地から広木駅への運行曜日が火・木・土に限定されることや、谷山電停へのルートがなくなることによる利用者への影響について、本市の今後の対応を求めている。
- 喜入地域の利用者が敬老パスを利用できなくなることで、負担が50円から230円に大幅に増える課題に対し、運行コースの再度の見直しを含めた本市の今後の対応を求めている。
市側答弁の要旨
- 令和8年度から見直し方針に基づいた運行を順次行っていく予定である。
- 見直し後においても引き続き利用者数等の分析を行い、利用実態や住民ニーズを捉え運行改善に努めていく。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(たてやま清隆議員)、企画財政局長(馬立辰志)/発言ID 388・389/掲載日:2026-07-21
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