← このテーマの結果へ戻る
こども誰でも通園制度等に関連する中間取りまとめの対象範囲と施設数
まつおはるよ・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-08
公式会議録全文を開くまつおはるよ議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 58-59ページ
質問の要旨
- 中間取りまとめにおける対象となる施設、事業、職種の範囲について確認したい。
- 本市で予測される対象の施設数および事業者数について確認したい。
市側答弁の要旨
- 義務対象は小・中・高等学校や児童福祉施設等であり、認定対象は認可外保育施設や児童クラブ、学習塾等で、職種は教員や保育士など子供と継続的に接する職種が一律対象となり、事務職員や運転手等は実態を踏まえ対象となる。
- 本市で想定される義務対象の施設数は約1,100であり、把握している認定対象の施設数は認可外保育施設や児童クラブなど約500である。
出典・発言箇所・掲載日を確認する
出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(まつおはるよ議員)、こども未来局長(新小田洋子)/発言ID 441・442/掲載日:2026-07-21
公式会議録全文を開く質問後の動きと結果
質問後の動きや結果について、公式資料で確認できた情報はまだ掲載していません
動きや結果がなかったという意味ではありません。公式資料で確認できた情報だけを掲載します。
公式会議録で全文を確認できます
要約に評価や推測は加えません。全文と前後の文脈は、必ず公式会議録で確認してください。
公式会議録全文を開く