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サッカースタジアム整備の方向性と今後の道筋

佐藤高広令和7年第4回定例会(12月)2025-12-08

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このサービスによる要約・会議録 71ページ

質問の要旨

  • 今回の調査によってスタジアム整備の一定の方向性が定まると理解してよいか。
  • 今回の提案が認められた場合、調査と比較選定を経て実際の整備に至るまでの道筋をどのように考えているか、市長の覚悟を問う。

市側答弁の要旨

  • 候補地選定の段階から県と検討を重ねて2箇所を示したところであり、まずは調査を実施した上で比較検討していく必要がある。
  • 時間軸などを念頭に着実に進めるとともに、県、市、クラブ、企業、関係団体などのオール鹿児島での具体的な枠組みづくりに取り組み、市民の理解を得ながら将来的に持続可能なスタジアムの実現につなげていく。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(佐藤高広議員)、市長(下鶴隆央)/発言ID 508・509/掲載日:2026-07-21

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