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剪定枝の収集・資源化事業の費用対効果
山下要・令和7年第4回定例会(12月)・2025-12-10
公式会議録全文を開く山下要議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 150ページ
質問の要旨
- 令和2年度から令和4年度までの剪定枝の収集・資源化方法について確認したい。
- 令和2年度から令和4年度までの各年度における剪定枝の収集量、経費、1キロ当たりの経費について確認したい。
市側答弁の要旨
- 令和2年度から4年度の収集・資源化は、収集業務を鹿児島市環境サービス財団へ、粉砕業務を鹿児島市シルバー人材センター等へ委託し、粉砕後は市の観光農業公園で防草剤として資源化している。
- 各年度の収集量、経費、1キロ当たりの経費は、2年度が494トン・3,384万円・69円、3年度が482トン・3,952万円・82円、4年度が433トン・4,590万円・106円である。
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出典:令和7年第4回定例会(12月) 本会議録/発言者:(山下要議員)、環境局長(濱田孝行)/発言ID 322・323/掲載日:2026-07-21
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