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障害児通所支援利用者負担軽減事業の見直し
仮屋秀一・令和7年第1回定例会(2・3月)・2025-02-26
公式会議録全文を開く仮屋秀一議員のプロフィールを見る →このサービスによる要約・会議録 139ページ
質問の要旨
- 障害児通所支援利用者負担軽減事業の見直しにおける、延べ利用者予想等の積算根拠について。
- 見直しによる削減見込額について。
- 障害者自立支援協議会第16回子ども部会での見直しに関する意見について。
市側答弁の要旨
- 令和7年度の延べ利用者数は、直近の延べ利用者数の伸び率等を基に積算している。
- 放課後等デイサービスの利用者負担及び上限月額を国制度の2分の1とする助成に見直すことによる令和7年度の削減額は、全額助成を継続した場合との差額で試算すると約5千万円になると見込んでいる。
- 子ども部会で事前に集約した意見には、利用者負担の見直しは必要だとする意見や、利用者負担無料の恒久継続を求める意見などがあった。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(仮屋秀一議員)、健康福祉局長(福島宏子君)/発言ID 231・232/掲載日:2026-07-21
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