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負傷動物への対応と収容数および治療費

うかりともえ令和7年第1回定例会(2・3月)2025-03-06

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このサービスによる要約・会議録 272ページ

質問の要旨

  • 負傷動物への対応はどのように行われているか。
  • 過去5年間に負傷動物として収容された犬猫の数と、1頭当たりに要する治療費の認識はどうか。

市側答弁の要旨

  • 負傷動物については、地区獣医師会との協定により譲渡適性のある動物に対し定期的に無償で診療等がなされるほか、必要に応じて鹿児島大学の協力も得ている。
  • 令和元年度から5年度までの収容数は、犬が順に0頭、2頭、0頭、1頭、0頭であり、猫は順に83頭、92頭、73頭、71頭、74頭である。
  • 1頭当たりの治療費は内容により様々であるが、令和6年6月の中核市調査結果では平均約1万円となっている。
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出典:令和7年第1回定例会(2・3月) 本会議録/発言者:(うかりともえ議員)、健康福祉局長(福島宏子君)/発言ID 357・358/掲載日:2026-07-21

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